すっきりとした口元のイメージ(イメージ写真・施術結果ではありません)
やわらかな表情の女性のイメージ(イメージ写真・施術結果ではありません)
横顔のシルエットが整った女性のイメージ(イメージ写真・施術結果ではありません)
口唇縮小

唇の厚みを、
顔全体のバランスへ。

SCROLL
※写真・イラストはイメージです。効果・見え方には個人差があります。
Empathy

こんなお悩みの方へ

唇が厚ぼったく口元が目立ちすぎるお悩みのイラスト(イメージ)
お悩み01

唇が厚ぼったく、口元が目立ちすぎる気がする。

横顔・斜め顔で唇の突出感(口ゴボ感)が気になるお悩みのイラスト(イメージ)
お悩み02

横顔・斜め顔で、唇の突出感(口ゴボ感)が気になる。

メイクで唇を隠す手間から解放されたいお悩みのイラスト(イメージ)
お悩み03

メイクで唇を隠したり補正したりする手間から解放されたい。

根本から整えて長く保ちたいお悩みのイラスト(イメージ)
お悩み04

一時的な処置ではなく、根本から整えて長く保ちたい。

その厚み・突出感、顔全体のバランスから一緒に整えます。

About

口唇縮小とは?

唇の粘膜組織を外科的に切除・整形し、唇の厚みを整える手術です。単に薄くするのではなく、上下の唇のバランスや横顔のシルエットまで計算しながら、顔全体に馴染む厚みへとデザインします。上唇・下唇のどちらか、あるいは両方に対応します。

すっきりとした口元のイメージ(イメージ写真・施術結果ではありません)
What is it?

薄くするだけでなく、
顔全体のバランスへ。

口唇縮小は、唇の粘膜組織を精密に切除・整形して、厚みや突出感を整える手術です。ただ薄くするのではなく、上下の唇のバランスや横顔のシルエットまで計算しながら、顔全体に馴染む厚みへとデザインします。

切開線は、唇の外側の乾いた部分と内側の湿った部分の境界(ドライウェットライン)上に設定します。唇を閉じたときに傷あとが見えにくく、笑ったときも自然な粘膜の質感に馴染むよう配慮した設計です。上唇・下唇のどちらか、あるいは両方に対応します。※仕上がり・見え方には個人差があります。

この施術で目指すこと
厚み・突出感を整える 傷は境界線に隠す 顔全体で設計
余分な粘膜や組織を切除し、縫合して唇の厚みを整える口唇縮小術の術式を示したイラスト(イメージ)
Our Method

唇の『境界線』に、
傷あとを隠すという設計。

口唇縮小の要になるのが、ドライウェットライン(乾いた表側と湿った裏側の境界)への隠し切開です。この境界線上に、ミリ単位で切開線を設定して余分な粘膜組織を精密に切除・整形します。境界線上に傷を隠すことで、唇を閉じたときに傷あとが見えにくく、笑ったときも自然な粘膜の質感に馴染むよう配慮しています。※傷あとが残る可能性はあり、程度には個人差があります。

表面の粘膜だけでなく、奥の口輪筋など内部組織まで多層的に固定して縫合し、後戻りを抑えながら唇本来の柔らかな動きを保つよう追求します。廣瀬院長は口輪筋の走行を踏まえた精密な多層縫合を行い、抜糸は術後約7日を目安に行います。

唇だけを薄くするのではなく、鼻先と顎を結ぶEラインや、上下の唇の重なりのバランスまで計算して切除量を調整します。※仕上がり・見え方には個人差があります。

※どの範囲・どの程度の厚みを整えるかは、唇や粘膜の状態、上下のバランス、ご希望により異なります。診察のうえでご提案します。

Why PUREJU

Maison PUREJU の
口唇縮小が、
選ばれる理由。

口唇縮小は、ただ唇を薄くすればよいわけではありません。
傷あとを境界線に隠す設計、内部から留めて限界も正直に伝えること、顔全体のバランス、そして目的に応じた正直な使い分け——
Maison PUREJU が大切にしている視点をご紹介します。

01

傷あとを、
唇の『境界線』に隠す。

唇の外側の乾いた部分と内側の湿った部分の境界(ドライウェットライン)上に、ミリ単位で切開線を設定します。唇を閉じたときに傷あとが見えにくく、笑ったときも自然な粘膜の質感に馴染むよう配慮した設計です。公式ページとYouTubeの院長本人の解説が、同じ設計思想を別々に説明している点も特徴です。※傷あとが残る可能性はあり、程度には個人差があります。

医師が精密に切開・処置を行う施術風景(施術結果を示すものではありません)
Maison PUREJU の考え方

薄くすることより、
どこに傷を隠すか。

口唇縮小で難しいのは、薄くすること自体よりも傷あとをどこに、どう隠すかです。境界線上に切開線を置くことで、正面から見たときも、笑ったときも、傷が目立ちにくいよう配慮します。

ただし、境界線の設定がずれると傷あとが見えてしまうことがあります。だからこそ、境界線上への精密な切開設計を大切にしています。傷あとの残り方・見え方には個人差があります。

02

薄くするだけでなく、
内部から留める。だから限界も正直に。

医師が口元を診察し、デザインを確認する診察風景(施術結果を示すものではありません)

表面を切るだけではない、多層の固定という手技。

表面の粘膜だけでなく、奥の口輪筋など内部組織まで多層的に固定して縫合します。後戻りを抑えながら、唇本来の柔らかな動きを保つよう追求する設計です。単に表面を薄くするのではなく、内部から留めることが仕上がりの安定につながります。

一方で、正直にお伝えしておきたい限界があります。切除した組織を元に戻すことは難しく、薄くしすぎた場合の修正は難易度が高くなります。だからこそ、切除量はシミュレーションで慎重に見極めます。

口唇縮小は組織を扱う形成外科の手技を要する施術です。廣瀬院長は形成外科と美容外科(JSAPS)の専門性をもとに、口輪筋の走行を踏まえた精密な多層縫合を行います。

03

Eライン・上下の重なりまで、
ミリ単位で設計する。

ただ薄くするのではなく、鼻先と顎を結ぶEラインや、上下の唇の重なりのバランスまで計算して切除量を調整します。真顔だけでなく横顔・斜め顔のシルエットまで含めてデザインし、突出感が残らないよう整えます。唇だけを見るのではなく、顔全体のなかでその厚みがどう馴染むかという視点を大切にしています。※仕上がり・見え方には個人差があります。

Our Approach

お顔全体の、
調和のなかで。

唇は、厚みひとつで印象が変わります。鼻の高さ、口角の位置、顎のライン——お顔を構成する要素と響き合うことで、その人らしい口元に近づきます。当院が大切にしているのは、どれだけ薄くするかという一点だけを見て決めることではなく、お顔全体のなかで、その厚みがどう馴染むかという視点です。

上下の唇の厚みのバランスにも、ひとつの目安があります(一般に、下唇がやや厚めのほうがバランスをとりやすいとされます)。ただしこれはあくまで一般的な目安であり、医学的な唯一の基準ではありません。お顔立ちに合わせて設計します。

正面から見たときと、笑ったとき。お顔は角度や表情によって映る印象が変わります。だからこそデザインも、決まった型に当てはめるのではなく、お顔立ちとの調和のなかで、一人ひとり異なる設計として考えます。

※お顔立ちや骨格、表情の特徴には個人差があり、実際の設計内容や見え方はカウンセリングを通じてお一人おひとり異なります。効果を保証するものではありません。

正面から見たお顔を示したイラスト(イメージ)
横から見たお顔を示したイラスト(イメージ) 斜めから見たお顔を示したイラスト(イメージ)

口唇縮小は、実はデザイン性を出しにくい施術でもあります。まっすぐ薄くすると、のっぺりとした印象になることもあります。だからこそ当院は、存在感を減らしたい方には口唇縮小を、可愛らしさや女性らしさを求める方にはM字リップやピーナッツリップをご提案するなど、施術の限界も含めて正直にお伝えし、目的に応じて使い分けます。強く希望されても、良い結果につながらないと判断した場合は、正直に適応外とお伝えする方針です。

次のような方は、口唇縮小単独では整いにくい・慎重な検討が必要なことがあります。まず「唇が本当に厚い」のか、「横幅不足でおちょぼ口に見えている」のかを見極め、原因に応じて別の施術や組み合わせをご提案します。

慎重な検討が必要なケース

横幅が不足したおちょぼ口タイプの口元イラスト(イメージ)
CASE 01 / 横幅不足のおちょぼ口

横幅不足でおちょぼ口に見える方

厚みではなく横幅不足が原因の方は、薄くすると顔の余白が増えるだけになりうるため、慎重な検討が必要です。まず口角挙上で横幅を広げる設計を優先します。

口が閉じにくいタイプの口元イラスト(イメージ)
CASE 02 / 口が閉じにくい方

もともと口が閉じにくい方

放っておくと口が開いてしまう方は、薄くするとさらに閉じにくくなるため、口唇縮小は推奨しません。中央の厚みを残せるM字リップ等での調整をご提案します。

骨格が原因の口ゴボタイプの口元イラスト(イメージ)
CASE 03 / 骨格が原因の口ゴボ

骨格が主な原因で口ゴボに見える方

歯槽骨の突出など骨格が主な原因で口ゴボに見える方は、口唇縮小単独では限界があり、歯科矯正・骨切り手術との組み合わせが必要なことがあります。

※適応・術式は診察のうえで判断します。薄くしたい理由が「本当に厚い」のか「横幅不足でおちょぼ口に見える」のかをまず見極め、強く希望されても良い結果につながらないと判断した場合は、無理に施術せず原因の見極めを優先します。

04

よくある失敗と、
当院の考え方。

口唇縮小で起こりうる不自然な仕上がりを、当院はあらかじめお伝えします。だからこそ、起こりうる仕上がりの偏りと、当院がどう防ぐかを正直にお伝えします。

よくある失敗 01のっぺりした平坦な唇になる
なぜ起こるか

ただまっすぐ薄くすると、メリハリが失われて冷たい印象の口元になりうるのが口唇縮小の難しさです。

当院はどう防ぐか

目的に応じてM字リップ・ピーナッツリップ・口角挙上と組み合わせ、立体感を残して設計します。存在感を減らしたい方には口唇縮小、可愛らしさを求める方には別の施術と、目的で使い分けます。

よくある失敗 02おちょぼ口が間延びして見える
なぜ起こるか

横幅不足が原因の方が厚みだけ薄くすると、顔の余白が不自然に強調されることがあります。

当院はどう防ぐか

原因が厚みか横幅不足かを見極め、横幅不足には口角挙上を優先/併用して整えます。

よくある失敗 03薄くなりすぎ・乾燥・口が閉じにくい
なぜ起こるか

切除しすぎると唇が不自然に薄く乾いて見え、口が閉じにくくなることがあります。組織は元に戻せず、修正が難しくなります。

当院はどう防ぐか

切除量をシミュレーションで見極め、多層縫合で後戻りとのバランスを取ります。

よくある失敗 04左右差・ラインの不揃い
なぜ起こるか

骨格や筋肉の動きの左右差で、ラインが揃わないことがあります。

当院はどう防ぐか

術前の設計と、状態に応じた調整で、左右のバランスまで踏み込んで整えます。

※起こりうる仕上がりの偏りや、その防ぎ方には個人差があります。適応・術式は診察のうえで判断します。切除した組織は元に戻せないため、切除量は慎重に見極めます。

手術だけが、最適解とは限りません。

口元の治療は、手術だけではありません。ヒアルロン酸やボトックス(ボツリヌストキシン注射)などの注入治療が、目的やご希望によっては適した選択肢になることもあります。

手術と注入治療は、どちらかを選ぶものとは限りません。「形は手術、立体感はヒアルロン酸」という考え方で、手術後にヒアルロン酸を組み合わせると、単独で注入するよりも相乗効果が期待できます。

また、顎などへのヒアルロン酸注入で、唇を相対的に薄く「見せる」方法もあります。唇そのものの厚みを整えたい場合は、手術での対応になります。

※効果・適応には個人差があります。ご自身に合う選択肢は、カウンセリングでご相談ください。

注入治療のイメージ(イメージ写真・施術イメージであり実際の薬剤・器具とは異なる場合があります)
※写真はイメージです。
手術用ルーペを用いて精密に処置する医師の施術風景(施術結果を示すものではありません)
選ばれる理由の、裏づけ

形成外科の知見を
ベースに。

口元は、筋肉の走り方が複雑で、繊細な設計が求められる部位です。形成外科は、皮膚を切る・縫う・治すことを専門に扱う分野。だからこそ当院は、その知見をベースに口元を設計します。

形成外科専門医とは、医師免許の取得後、最短でも6年におよぶ研修のなかで300症例を経験し、書類・筆記・口頭の審査を通過した医師にのみ与えられる資格です。取得後も5年ごとに更新が必要で、直近5年間の診療実績などの提出が求められます。

だからこそ、傷あとの位置や治り方、
左右のバランスまで踏み込んで設計できます。

廣瀬院長は、その形成外科専門医であり、日本美容外科学会(JSAPS)専門医。口角挙上に関する教科書の執筆や、学会発表も重ねています。

以前に受けた施術の仕上がりが気になる方の、修正のご相談にも対応しています。

日本形成外科学会 専門医 日本美容外科学会(JSAPS)専門医
廣瀬 雅史 院長 ポートレート

あなただけの、自然な口元へ。

院長 廣瀬 雅史Masashi Hirose

同じ「口元」でも、似合う形は一人ひとり違います。お顔立ちや骨格に合わせて、画一的ではない“あなただけの自然な口元”を設計します。

ひとつの施術で終わらせず、口元全体を見て整える。それが口元専門としての設計思想です。

形成外科をベースに、“動いたとき”まで自然に見えること。それを口元づくりのいちばん大切な基準にしています。

日本形成外科学会 専門医 日本美容外科学会(JSAPS)専門医 経営学修士(MBA)
廣瀬院長のプロフィールへ
Goal

口唇縮小で
目指せること

口元・表情のイメージ(イメージ写真・施術結果ではありません) 斜めから見た横顔のイメージ(イメージ写真・施術結果ではありません) 口元のイメージ(イメージ写真・施術結果ではありません) 顔全体・表情のイメージ(イメージ写真・施術結果ではありません) #01
Goal
01
唇の厚み・突出感がやわらぐ
1 / 4

※仕上がり・効果には個人差があり、効果を保証するものではありません。上記は目的・方向性の例です。

Treatment Info

口唇縮小の
施術情報

施術内容
唇の粘膜を精密に切除・整形し、厚み・突出感を整える外科的施術(口唇縮小術)。上唇・下唇のどちらか、または両方に対応
施術時間
約60分(個人差あり)
麻酔
局所麻酔(笑気麻酔・静脈麻酔もご相談可・別途費用の場合あり)
入院・通院
日帰り(入院は不要)
通院:検診(1・3・6か月後)/抜糸は術後約7日を目安に行います
ダウンタイム
目安 最短7日〜最長14日
強い腫れ 約1〜2週間・完成まで約6か月(個人差あり)
料金(税込)
¥280,000〜(税込)上または下(片方)¥280,000/上+下(両方)¥480,000(税込)別途:外科初診料 ¥5,500(税込)/笑気麻酔・静脈麻酔は別途費用の場合あり
リスク・副作用
腫れ・内出血・口の閉じにくさ・乾燥感・傷あと(残ることがある)・後戻り・硬縮・突っ張り・左右差・感染・血がたまる(血腫)・仕上がりがイメージと異なる・糸の露出・創部離開(段差・ゆがみ)・変化の不足または過剰(薄くなりすぎ含む)・一時的な感覚の鈍さ等の可能性があります。切除した組織は元に戻せません。

ダウンタイム・リスク・副作用を詳しく見る

Flow

施術の流れ

初めての方にも安心していただけるよう、
ご相談から術後のケアまでご案内します。

01Counseling

カウンセリング・診断

医師が唇の厚み・突出感、Eライン・上下バランス、顔全体を診て適応を見極めます。厚みが本当の原因か、横幅不足でおちょぼ口に見えているかの切り分けもこの段階で行い、上下どちらを・どの程度整えるか、他施術との組み合わせもご相談いただけます。

02Design

デザイン・マーキング

当日、切除する粘膜の量・切開線(ドライウェットライン上)、上下の厚みの比率を最終確認し、デザインを確定します。

03Anesthesia

麻酔

局所麻酔を行います(ご希望に応じて笑気麻酔・静脈麻酔のご相談も可能です・別途費用となる場合があります)。

04Surgery

切除・整形・縫合

唇のドライウェットライン上を切開し、余分な粘膜組織を精密に切除・整形します。口輪筋など内部組織まで多層的に固定して縫合します。所要は約60分が目安です。

05Aftercare

アフターケア・経過

過ごし方やケアの注意点をご説明します。抜糸は術後約7日を目安に行います。その後は1・3・6か月後の検診で経過を確認します。

※所要時間・通院時期は目安です。経過には個人差があります。

Recovery

術後の経過

Day 0–3当日〜数日

唇に腫れや熱感が出やすい時期です。内出血が赤紫色に出ることがありますが、多くはメイクでカバーできる範囲です。一時的に口が閉じにくく感じたり、感覚が鈍くなることがあります。

Around 1 week約1週間

強い腫れが目立ちやすい時期です。抜糸は術後約7日を目安に行います。日常生活は少しずつ送りやすくなってきます。

1–2 weeks約1〜2週間

強い腫れは1〜2週間ほどで落ち着いてきます。内出血も1〜2週間ほどで自然に薄れていきます。ダウンタイムの目安は最短7日〜最長14日です。

Around 1 month約1か月

全体が自然に馴染んでくる時期です。検診(1か月後)で経過を確認します。

Around 6 months約6か月

傷あとの赤みなども含めた完成の目安です。検診(3・6か月後)で経過を確認します。仕上がりや落ち着き方には個人差があります。

※経過・期間・感じ方には個人差があります。効果を保証するものではありません。後戻りが生じることもあります。

Movie

動画で知る、
口唇縮小

廣瀬院長のYouTubeチャンネルから、口唇縮小の考え方を解説した動画をご紹介します。

口唇縮小(薄くする施術)の考え方

Q & A

よくあるご質問

Q唇が厚いのがコンプレックスです。薄くすると顔の印象はどう変わりますか?
厚い唇に集まりやすかった視線が分散することで、目や鼻筋など他のパーツとのバランスが整って見えることが期待できます。仕上がりの印象・感じ方には個人差があります。
Q傷あとは目立ちますか?唇の手術は少し怖いです。
切開は唇の内側(粘膜と皮膚の境界線)に沿って行うため、正面から見て傷あとがわかることはほとんどありません。時間が経つにつれ、唇の自然なラインに馴染んでいきます(個人差があります)。
Q食事や会話に影響は出ますか?
術後1週間ほどは腫れがあるため、大きく口を開ける動作は少し気になるかもしれません。ただ、食事は翌日から可能ですし、会話も問題なくできる方がほとんどです。抜糸が終われば、日常生活でストレスを感じにくくなります。
Q上唇だけ、下唇だけでもできますか?
もちろん可能です。実際、「下唇だけが気になる」「上唇の山をもう少し整えたい」など、片方だけのご要望で来院される方も多くいらっしゃいます。カウンセリングでお顔全体のバランスを見ながら、最適なデザインをご提案します。
Qダウンタイムはどのくらいですか?仕事は休む必要がありますか?
腫れのピークは2〜3日で、1週間ほどで落ち着きます。マスクができる環境であれば翌日から出勤される方もいらっしゃいます。抜糸は術後約7日に行い、その後はメイクも可能です(個人差があります)。

まずは、相談から。

気になること、悩んでいること、
まずは話してみてください。
手術が向くかどうかのご相談も歓迎です。

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Access

アクセス

Maison PUREJU(メゾンピュレジュ)は、東京・銀座の美容外科・美容皮膚科です。銀座駅から徒歩1分、口元の施術を専門的にご提供しています。

住所
〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目3-13
Ginza SS 85ビル 4F
診療時間
10:00〜18:45
休診日
月曜・不定休
TEL
03-3289-1222
最寄り駅
東京メトロ銀座駅 徒歩1分/JR有楽町駅 徒歩5分
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