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ダウンタイム・リスク・副作用

施術メニューを選ぶと、その施術のダウンタイム・リスク・副作用をまとめてご覧いただけます。
気になる施術から確認してください。

Corner Lip Lift

口角挙上

主なリスク・副作用

  • 腫れ
  • 内出血
  • 傷あと(口角付近に残り、時間とともに目立ちにくくなります)
  • 突っ張り・硬さ(一時的に口元の動きに影響する場合があります)
  • 左右差(完全な左右対称にならない場合があります)
  • 感染(口腔内は無菌管理が難しく、軽度の炎症が生じる場合があります)
  • 変化の不足または過剰
  • 血がたまる(血腫)
  • 糸の露出・創部の段差やゆがみ
  • 口が閉じにくい(一時的)

ダウンタイムと経過

施術時間約60分
ダウンタイム(目安)約7〜14日
強い腫れ1〜2週間程度
内出血2〜3週間程度で軽減
抜糸術後約7日
完成約6か月
メイク翌日から(施術部位は抜糸後)
洗顔約24時間後から
入浴・シャワー当日からシャワー可(顔は濡らさない)
運動軽い運動 約1週間後/激しい運動 約1か月後
飲酒約1週間程度控える

※腫れ・内出血の程度や回復期間には個人差があります。表の数値は目安です。

よくある失敗パターンと修正について

次のような点が気になり、修正をご相談いただくことがあります。

  • 会話などで動かしたときに口角の動きが自然でない
  • 口角と唇の端の位置が合っていない
  • 傷あとが目立つ
  • 静止時の形だけを重視した設計で、表情の動きに違和感が出る

修正では、皮膚だけでなく粘膜側も含めた全層法で口角を作り直す方法などを検討します。強く上がりすぎた場合は、時間の経過で落ち着くことも多いため、まず経過を見ることが基本です。ただし皮膚や組織を切り取りすぎた場合は元の状態へ戻すことが難しいため、初回の設計が重要になります。

術後に注意すること

  • 術後約1か月(できれば3か月)は「大きく口を開ける」「口元を横に強く引っ張る」「口角に強い力をかける」動作を控えめに
  • 食後は消毒・うがいを行う
  • 傷口は強くこすらない
  • 顔のマッサージや歯の治療は約1か月控える
  • 当日はご自身での運転を控える

口角挙上の施術ページを見る料金は本ページ非掲載。実装時に各施術の料金ページ(price_items)へ差し替え

M-Lip

M字リップ

主なリスク・副作用

  • 腫れ・術後の痛み
  • 内出血
  • 左右差
  • 感染
  • 変化の不足または過剰
  • 血がたまる(血腫)
  • 糸の露出・創部の段差やゆがみ
  • 口が閉じにくい(一時的)

ダウンタイムと経過

施術時間約60分
ダウンタイム(目安)約7〜14日公式に日数の明記なし・他施術に準拠した目安/医師確認
強い腫れ約1週間でピーク(3週間ほどで軽減)
内出血2〜3週間程度で軽減
抜糸術後約7日
完成約1か月で自然な状態(検診は6か月まで)
メイク翌日から(施術部位は抜糸後)
洗顔翌日から(傷口は強くこすらない)
入浴・シャワー翌日からシャワー可
運動軽い運動 約1週間後/激しい運動 約1か月後
飲酒2〜3日程度控える

※腫れ・内出血の程度や回復期間には個人差があります。表の数値は目安です。

よくある失敗パターンと修正について

次のような点が気になり、修正をご相談いただくことがあります。

  • 引きつれが生じる
  • 会話や笑ったときに違和感が出る
  • 傷あとの段差やゆがみ
  • 左右差
  • 仕上がりがイメージと異なる

粘膜を切除するだけで組織を配置し直さないと、引きつれが生じる場合があります。多くは時間の経過(約1か月で自然な状態、半年ほどで馴染む)で落ち着きますが、切り取りすぎた場合は組織を補って元に戻すことが難しいため、初回の設計が重要です。

術後に注意すること

  • 大きく口を開けない
  • 抜糸後約1週間は摩擦を避ける
  • 唇に強い力をかける動作を控える
  • 術後約1週間は刺激物を控え、食後は消毒・うがいを行う
  • 術後2〜3日は飲酒を控える
  • 当日はご自身での運転を控える

M字リップの施術ページを見る料金は本ページ非掲載。実装時に各施術の料金ページ(price_items)へ差し替え

Peanut Lip

ピーナッツリップ

主なリスク・副作用

  • 腫れ
  • 内出血
  • 傷あと(唇の境界線付近に残る)
  • 突っ張り・硬さ
  • 左右差
  • 感染
  • 変化の不足または過剰
  • 血がたまる(血腫)
  • 糸の露出・創部の段差やゆがみ
  • 口が閉じにくい(一時的)

ダウンタイムと経過

施術時間約60分
ダウンタイム(目安)約7〜14日
強い腫れ1〜2週間程度
内出血2〜3週間程度で軽減
抜糸術後約7日
完成約6か月
メイク翌日から(施術部位は抜糸後)
洗顔約48時間後から
入浴・シャワー当日からシャワー可(顔は濡らさない)/湯船は約1週間控える
運動軽い運動 約1週間後/激しい運動 約1か月後
飲酒約1週間程度控える

※腫れ・内出血の程度や回復期間には個人差があります。表の数値は目安です。

よくある失敗パターンと修正について

次のような点が気になり、修正をご相談いただくことがあります。

  • くびれの位置が中央からずれて左右非対称に見える
  • 切除しすぎて下唇が薄くなりすぎる
  • くびれが深すぎて笑ったときに不自然
  • 静止時の形だけを重視し、会話・笑顔時に違和感が出る

くびれの過不足や左右差が気になる場合は、粘膜の追加処理や、骨格・筋肉の状態に応じた調整を検討します。多くは時間の経過で落ち着きます。

術後に注意すること

  • 唇は常に動く部位のため、術後約1か月(できれば3か月)は「大きく口を開ける」「唇を横に強く引っ張る」「下唇に強い力をかける」動作を控えめに
  • ダウンタイム中は唇周辺の感覚が鈍くなる場合があります
  • 当日はご自身での運転を控える

ピーナッツリップの施術ページを見る料金は本ページ非掲載。実装時に各施術の料金ページ(price_items)へ差し替え

Lip Lift

人中短縮

主なリスク・副作用

  • 腫れ
  • 内出血
  • 血がたまる(血腫)
  • 傷あと(鼻の付け根付近に残り、時間とともに目立ちにくくなります)
  • 後戻り
  • 鼻の形への影響(鼻孔の見え方・向きが変わる場合があります)
  • 突っ張り・硬さ
  • 口が閉じにくい(一時的)
  • 左右差
  • 感染
  • 変化の不足または過剰・仕上がりがイメージと異なる
  • 糸の露出・創部離開・段差やゆがみ

ダウンタイムと経過

施術時間約60分
ダウンタイム(目安)約7〜14日
強い腫れ1〜2週間程度
内出血2〜3週間程度で軽減人中短縮ページ本体(施術情報・経過)=1〜2週間と不一致。公式ページ原文の該当箇所2種(リスク説明文=1〜2週間/DT詳細表=2〜3週間)を医師監修で確認・統一
抜糸術後約7日
完成約6か月
メイク翌日から(施術部位は抜糸後)
洗顔約24時間後から
入浴・シャワー当日からシャワー可(顔は濡らさない)/湯船は約1週間控える
運動軽い運動 約1週間後/激しい運動 約1か月後
飲酒約1週間程度控える

※腫れ・内出血の程度や回復期間には個人差があります。表の数値は目安です。

よくある失敗パターンと修正について

次のような点が気になり、修正をご相談いただくことがあります。

  • 短縮しすぎて上唇が厚く見える
  • 鼻孔が目立つ・鼻が上向きに見える
  • 傷あとが直線的で目立つ
  • 左右非対称
  • 後戻りが大きく変化が薄れる

変化が少ない場合は口輪筋の固定が十分でないことが多く、深い層からの再固定を検討します。短縮しすぎた場合は皮膚を元に戻すことが難しく、修正の難易度は高くなります。傷あとが気になる場合は経過を見ながらレーザーや瘢痕形成術などを検討します。

術後に注意すること

  • 術後約1か月(できれば3か月)は「大きく口を開ける」「笑顔で口元を横に大きく引っ張る」「鼻の下・上唇周辺に強い力をかける」動作を控えめに
  • 鼻の下の感覚が鈍くなったり、つっぱり感が続くことがあります
  • 傷あとの赤みは数か月かけて徐々に目立ちにくくなります
  • 当日はご自身での運転を控える

人中短縮の施術ページを見る料金は本ページ非掲載。実装時に各施術の料金ページ(price_items)へ差し替え

Lateral Lip Lift

外側人中短縮

主なリスク・副作用

  • 腫れ
  • 内出血
  • 傷あと(小鼻の付け根に残り、時間とともに目立ちにくくなります)
  • 後戻り
  • 鼻翼への影響
  • 左右差
  • 突っ張り・硬さ
  • 感染
  • 変化の不足または過剰
  • 糸の露出・創部の段差やゆがみ

ダウンタイムと経過

施術時間約60分
ダウンタイム(目安)約7〜14日
強い腫れ1〜2週間程度
内出血2〜3週間程度で軽減
抜糸術後約7日
完成約6か月
メイク翌日から(施術部位は抜糸後)
洗顔約24時間後から
入浴・シャワー当日からシャワー可(顔は濡らさない)
運動軽い運動 約1週間後/激しい運動 約1か月後
飲酒約1週間程度控える

※腫れ・内出血の程度や回復期間には個人差があります。表の数値は目安です。

よくある失敗パターンと修正について

次のような点が気になり、修正をご相談いただくことがあります。

  • 切除しすぎて上唇が不自然に薄く・短く見える
  • 左右非対称
  • 傷あとが直線的で目立つ
  • 上唇の外側がめくれ上がって見える
  • 引き上げすぎて笑顔時に不自然

筋肉の処理が十分でない場合は、深い層の組織を再固定する方法を検討します。必要に応じて時間の経過を見ながらバランスを調整し、傷あとにはレーザーや瘢痕形成術などを検討します。

術後に注意すること

  • 術後1〜3か月程度は「大きく口を開ける」「口元を横に大きく引っ張る」「上唇・口角周辺に強い力をかける」動作を控えめに
  • 感覚の鈍さ・つっぱり感が数か月続くことがあります
  • 傷あとの赤みは数か月〜半年で目立ちにくくなります
  • 当日はご自身での運転を控える

外側人中短縮の施術ページを見る料金は本ページ非掲載。実装時に各施術の料金ページ(price_items)へ差し替え

Lip Reduction

口唇縮小

主なリスク・副作用

  • 腫れ
  • 内出血
  • 口が閉じにくい・乾燥感
  • 傷あと(ドライウェットライン付近に残る)
  • 後戻り
  • 突っ張り・硬さ
  • 左右差
  • 感染
  • 変化の不足または過剰
  • 糸の露出・創部の段差やゆがみ

ダウンタイムと経過

施術時間約60分(上下同日も可)
ダウンタイム(目安)約7〜14日
強い腫れ1〜2週間程度
内出血2〜3週間程度で軽減
抜糸術後約7日
完成約6か月
メイク翌日から(施術部位は抜糸後)
洗顔約48時間後から
入浴・シャワー当日からシャワー可(顔は濡らさない)
運動軽い運動 約1週間後/激しい運動 約1か月後
飲酒約1週間程度控える

※腫れ・内出血の程度や回復期間には個人差があります。表の数値は目安です。

よくある失敗パターンと修正について

次のような点が気になり、修正をご相談いただくことがあります。

  • 切除しすぎて唇が薄くなりすぎ、乾燥して見える・口が閉じにくい
  • 左右非対称
  • ドライウェットラインの設定のずれで傷あとが見えやすい
  • 口元の突出感が残る
  • 後戻りが大きい

変化が少ない(後戻りが大きい)場合は多層縫合の固定を見直し、内部組織の再固定を検討します。薄くしすぎた場合は組織を元に戻すことが難しく、修正の難易度は高くなります。左右差は骨格・筋肉の非対称に起因することが多く、状態に応じて調整を検討します。

術後に注意すること

  • 術後約1か月(できれば3か月)は「大きく口を開ける(あくび・大口での食事など)」「唇を横に強く引っ張る・すぼめる」「唇に強い力をかける」動作を控えめに
  • 唇の感覚が鈍くなったり、乾燥しやすくなることがあります(保湿を)
  • 気になる症状があれば検診を待たずにご連絡ください
  • 当日はご自身での運転を控える

口唇縮小の施術ページを見る料金は本ページ非掲載。実装時に各施術の料金ページ(price_items)へ差し替え

Lip Augmentation

口唇拡大

主なリスク・副作用

  • 腫れ
  • 内出血
  • 突っ張り・硬さ
  • 後戻り
  • 口が閉じにくい
  • 傷あと(ドライウェットライン付近に残る)
  • 左右差
  • 感染
  • 変化の不足または過剰
  • 糸の露出・創部の段差やゆがみ

ダウンタイムと経過

施術時間約60分
ダウンタイム(目安)約7〜21日
強い腫れ1〜2週間程度
内出血2〜3週間程度で軽減
抜糸術後約7日
完成約6か月
メイク翌日から(施術部位は抜糸後)
洗顔約48時間後から
入浴・シャワー当日からシャワー可(顔は濡らさない)
運動軽い運動 約1週間後/激しい運動 約1か月後
飲酒約1週間程度控える

※腫れ・内出血の程度や回復期間には個人差があります。表の数値は目安です。

よくある失敗パターンと修正について

次のような点が気になり、修正をご相談いただくことがあります。

  • 唇が厚くなりすぎて不自然な印象になる
  • 左右のボリュームバランスが崩れる
  • 後戻りが大きく効果が短期間で薄れる
  • 突っ張り感が長く続き表情が不自然
  • 傷あとがドライウェットラインからずれて目立つ

ボリュームの過不足や左右差が気になる場合は、再固定や粘膜の調整、骨格・筋肉の状態に応じた調整を検討します。

術後に注意すること

  • 術後約1か月(できれば3か月)は「大きく口を開ける(あくび・大口での食事など)」「唇を横に強く引っ張る・すぼめる」「唇に強い力をかける」動作を控えめに
  • 唇の感覚の鈍さ・突っ張り感が生じることがあります
  • 当日はご自身での運転を控える

口唇拡大の施術ページを見る料金は本ページ非掲載。実装時に各施術の料金ページ(price_items)へ差し替え

Gummy Smile

ガミースマイル手術

主なリスク・副作用

  • 腫れ
  • 内出血
  • 後戻り
  • 過矯正(改善が強く、笑顔が固い印象になる場合があります)
  • 口が閉じにくい(一時的)
  • 左右差
  • 感染
  • 変化の不足または過剰
  • 糸の露出・創部の段差やゆがみ

ダウンタイムと経過

施術時間約60分
ダウンタイム(目安)約7〜14日
強い腫れ1〜2週間程度
内出血2〜3週間程度で軽減
抜糸溶ける糸のため基本的に不要(術後7日目に創部チェック)
完成約6か月
メイク翌日から(施術部位は約7日後)
洗顔約48時間後から
入浴・シャワー当日からシャワー可(顔は濡らさない)/湯船・サウナは約1週間控える
運動軽い運動 約1週間後/激しい運動 約1か月後
飲酒約1週間程度控える

※腫れ・内出血の程度や回復期間には個人差があります。表の数値は目安です。

よくある失敗パターンと修正について

次のような点が気になり、修正をご相談いただくことがあります。

  • 改善しすぎて笑っても口角が上がらない・表情が固い
  • 左右非対称
  • 後戻りが大きく数か月で元に近づく
  • 上唇の動きが硬くなる

後戻りで変化が薄れた場合は組織の再固定を検討します。改善しすぎた場合は経過観察が基本です。左右差は状態に応じて調整を検討します。後戻りは術後1〜3か月ごろに落ち着く傾向があります(個人差があります)。

術後に注意すること

  • 術後約1か月(できれば3か月)は「大きく口を開ける(あくび・大口での食事など)」「思い切り笑う・顔に強く力を入れる」「口腔内の傷に直接触れる」ことを控えめに
  • 上唇周辺の感覚が鈍くなる・口を閉じにくく感じることがあります
  • 歯の治療は約1か月控える
  • 当日はご自身での運転を控える

ガミースマイル手術の施術ページを見る料金は本ページ非掲載。実装時に各施術の料金ページ(price_items)へ差し替え

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