治療前後の写真
治療前(左)と治療3ヶ月後(右)
治療前(左)と治療3ヶ月後(右)
この症例について
頬の毛穴と赤みが気になる30代男性の症例です。ブレッシングを3回と、マックームを使ったブースター(機械導入)を3回行いました。
未承認医療機器について(ブレッシング)
- この治療に用いる機器は、国内では薬機法上の承認を受けていない医療機器です
- 入手経路:国内販売代理店より廣瀬院長が個人輸入しています
- 国内の承認機器:同一の性能を有する国内承認医療機器はありません
- 万が一重篤な副作用が出た場合、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります
未承認医薬品について(マックーム)
- この治療に用いる製剤は、国内では薬機法上の承認を受けていない医薬品です
- 入手経路:国内代理店を通じて廣瀬院長が個人輸入しています
- 国内の承認医薬品:同一の成分・性能を有する国内承認医薬品はありません
- 万が一重篤な副作用が出た場合、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります
※治療の効果には個人差があり、効果を保証するものではありません。掲載写真は患者様の同意を得て掲載しています。撮影条件(照明・角度・表情)により見え方が異なる場合があります。表示価格はすべて税込です。 別途、皮膚科初診料 ¥5,500(税込)がかかります。
関連する治療
用語の解説
点線の語を押すと、説明が開きます。
高周波(RF)
電気の一種です。皮膚に流すと、組織の中で熱が生まれる性質があります。美容医療では、この熱を皮膚の内側で起こすために使います。
本文に戻る色素沈着
炎症・摩擦・紫外線などをきっかけに、メラニン(肌の色のもと)が増えて、茶色っぽく残った状態です。治療のあとに一時的に出ることもあります。
本文に戻るダウンタイム
治療のあと、赤み・腫れ・内出血などが出て、普段どおりに過ごしにくい期間のことです。長さは治療の内容や体質によって異なります。
本文に戻る麻酔クリーム(表面麻酔)
皮膚に塗って、表面の痛みの感じ方を和らげる麻酔薬です。塗ってから効くまで、しばらく時間を置きます。
本文に戻るブロック麻酔
治療する範囲につながる神経の近くに麻酔薬を注射し、その範囲の感覚を一時的に鈍くする方法です。歯科の治療でも使われる方法です。
本文に戻る内出血
皮膚の下の細い血管から出血し、青紫色のあざのように見える状態です。
本文に戻る未承認医薬品等
日本の薬機法にもとづく承認を受けていない医薬品・医療機器のことです。当院で使用するものは、各ページの「未承認医薬品等について」に、入手経路や国内の承認状況などを記載しています。
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