ALL for YOU
あなたの人生を豊かにする美容医療。
自信と輝きをもたらしてくれます。
それが美容医療の本質的な価値です。
今までの美容クリニックの枠にとらわれず、私達は皆様にその感動体験を届けます。
日本形成外科学会認定専門医
院長 廣瀬 雅史


Maisonは、
家や建物という意味や、オートクチュールの店という意味があります。
皆さんが安心して美容医療を受けられる
「家」になれるようにという
想いを込めています。
あなたの美のパートナーとして私達はトータルでサポートしていきます。
Trouble
―お悩みから探す―
Mouth-口のお悩み-
Eye-目のお悩み-
Face-フェイスラインのお悩み-
Nose-鼻のお悩み-
Mole-ほくろ・いぼのお悩み-
Skin-肌のお悩み-
Sagging-たるみのお悩み-
ACCESS
―アクセス―
MENU・PRICE
―施術メニュー・料金―

患者様の心に寄り添い、
お悩みのその先に広がる
『なりたい自分』を共に叶えます。
RESERVATION
―予約―
ご予約はLINE、WEB予約で承ります。
下のボタンからお気軽にお問合せください。
RECRUIT
―採用情報―

Maison PUREJUのさらなる飛躍に、あなたの力を貸してください。
Q&A
―よくある質問―
Q. 真顔のとき「怒ってる?」と言われるのが嫌で、口角を上げたい。でも不自然な引きつった口元になりませんか?
A.
口角挙上では、口角を下げる筋肉の力を弱め、上げる筋肉を優位にする術式を採用しています。静止画だけでなく会話中の自然な動きも考慮し、角度・深さを細かくデザインするため、やりすぎない自然な仕上がりになります。
Q. 「何かやった顔」にはなりたくない。自分らしさを保ちながら綺麗になれますか?
A.
院長は形成外科専門医として骨格や筋肉の動きを熟知しています。「あの子、最近垢抜けた?」と思わせるような、計算された自然な変化を目指しています。
Q.大手では先生と数分しか話せなかった。ここでは医師が最後まで直接話を聞いてくれますか?
A.
カウンセリングから施術まで医師が担当します。実際に施術する医師があなたの表情の癖や骨格を直接診るため、より精度の高いシミュレーションが可能です。
Q.接客業なので腫れや内出血を最小限にしたい。ダウンタイムが短くなる工夫はありますか?
A.
極細の針と形成外科的な丁寧な手技で術後のダメージを最小限に抑えています。施術のタイミングやアフターケアについてもアドバイスします。
Q.唇の注射は痛そうで怖い。麻酔が効かない体質だったらどうしよう。
A.
表面麻酔に加え、歯科でも使われるブロック麻酔を併用できます。「拍子抜けするほど痛くなかった」とおっしゃる方が多いレベルまでコントロール可能です。
Q.他院での施術に満足できなかった。修正の相談も受けてもらえますか?
A.
むしろそのような方の「駆け込み寺」でありたいと考えています。現状を医学的に診断し、違和感の原因を解明した上で最適な修正プランを提案します。
Q.まぶたが重くて眠そうに見られる。切開しないと改善できないのでしょうか?
A.
眉下切開や埋没法など、まぶたの状態に応じた複数の選択肢があります。どの方法が適しているかは診察で判断しますので、まずはカウンセリングでご相談ください。
Q.糸リフトに興味があるが、効果がどれくらい続くのか、また顔に異物を入れることへの不安がある。
A.
糸の種類や体質によって持続期間は異なりますが、一般的に1〜2年程度です。使用する糸は体内で徐々に吸収される素材で、適切に施術すれば安全性は高いとされています。詳細はカウンセリングで医師に直接確認することをお勧めします。























