— 鏡に映る自分に、心から「いいね」を

「疲れてる?」「不機嫌そう」
もう、そんな言葉に悩まされない。

表面的な印象だけでなく、口角を司る筋肉バランスを根本から再構築。

あなたの口元が、
自信と輝きを語り始める。

無意識に隠していた口元に、
愛される笑顔を永続的に。

— 鏡に映る自分に、心から「いいね」を

「疲れてる?」「不機嫌そう」
もう、そんな言葉に悩まされない。

表面的な印象だけでなく、
口角を司る筋肉バランスを根本から再構築。

あなたの口元が、自信と輝きを語り始める。
無意識に隠していた口元に、愛される笑顔を永続的に。


Campaign

―キャンペーンのご案内―

ALL for YOU

Maison PUREJU(メゾン ピュレジュ)廣瀬 雅史院長の近影

Trouble

―お悩みから探す―

Face-フェイスラインのお悩み-

Mole-ほくろ・いぼのお悩み-

Skin-肌のお悩み-

Sagging-たるみのお悩み-

口角挙上の症例写真。下がった口角が自然に引き上がった口元。
口角挙上の症例写真。下がった口角が自然に引き上がった口元。
口角挙上の症例写真。下がった口角が自然に引き上がった口元。
口角挙上とM字リップの症例。口角が上がり、上唇が立体的なM字に。
二重埋没と目頭上切開の症例。蒙古襞を解消し、華やかな二重まぶたに。
ピーナッツリップの症例。ヒアルロン酸で唇に丸みと厚みを出した状態。
眉下切開の症例。まぶたのたるみが解消され、目元がスッキリ。
下眼瞼脱脂と除皺の症例。目の下のクマとシワが改善された様子。

この度、美容医療(自由診療・審美歯科)のプラットフォーム「キレイレポ」に廣瀬先生の記事が掲載されました。
気になる方はバナーをクリック。

ACCESS

―アクセス―

住所
東京都中央区銀座5丁目3−13
Ginza SS 85ビル 4F

電話番号
03-3289-1222

診療時間
10時〜19時※休診日:月曜、不定休

 東京メトロ銀座駅 徒歩1分
 JR有楽町駅 徒歩5分

    MENU・PRICE

    ―施術メニュー・料金―

    患者様の心に寄り添い、
    お悩みのその先に広がる
    『なりたい自分』を共に叶えます。

    RECRUIT

    ―採用情報―

    Maison PUREJUのさらなる飛躍に、あなたの力を貸してください。

    Q. 銀座の美容クリニックというと、キラキラした雰囲気で、断りづらい空気の中で高額なセットメニューを勧められるイメージがあります。予算が限られていても、嫌な顔をされずに相談に乗ってもらえますか?

    A.
    当院は「患者様の安心」を最優先に考えています。ご提案するのはあくまで「医学的に見て効果が高い選択肢」であり、決定権は常に患者様にあります。ご予算に合わせて、まずはここから始めるという「優先順位」を一緒に組み立てますので、無理な勧誘は一切ありません。「今日は話を聞くだけ」というお気持ちで、安心してお越しください。

    Q. 綺麗になりたいけれど、明らかに「何かやったな」とわかる顔にはなりたくありません。自分の個性を消さずに、でも確実に今より綺麗になりたいというわがままな願いは叶いますか?

    A.
    それはわがままではなく、当院が最も得意とする「洗練された美」の追求です。当院長は形成外科専門医として、骨格や筋肉の動きを熟知しています。不自然なパンパンな顔や、表情が消えるような処置はいたしません。「あの子、最近なんだか垢抜けた?」と言われるような、計算し尽くされた「天然風の仕上がり」を約束します。

    Q.過去に他院で満足できなかったのですが、修正や再手術の相談も可能ですか?

    A.
    全く失礼ではありません。むしろ、そのようなお悩みを持つ方の「駆け込み寺」でありたいと考えています。現在の状態を医学的に診断し、何が原因で違和感が生じているのかを解明した上で、最適な修正プランをご提案します。一度傷ついたお気持ちにも寄り添い、二人三脚で理想に近づけていきましょう。

    Q.接客業やオフィスワークをしているため、顔が腫れたり内出血が出る期間を極力短くしたいです。銀座で働く忙しい女性でも受けやすい工夫はされていますか?

    A.
    当院では、組織を傷つけにくい極細の針や、形成外科的な丁寧な手技を徹底することで、術後のダメージを最小限に抑えています。また、どうしても休めない期間に合わせた施術のタイミングや、ダウンタイムを早く引かせるためのアフターケアについても詳しくアドバイスいたします。

    Q.大手クリニックだと、カウンセラーさんとだけ話して、先生とは数分しか会えないことがありました。ここでは先生が私の悩みや希望を直接、最後まで聞いてくれますか?

    A.
    はい、当院では医師によるカウンセリングを重視しています。実際にメスを握る医師が、あなたの顔の動かし方や表情の癖を直接診るからこそ、緻密なシミュレーションが可能になります。流れ作業ではなく、一人の人間として向き合い、納得いくまで対話することを大切にしています。

    Q.真顔の時に「怒ってる?」と言われるのがコンプレックスです。口角を上げたいのですが、無理やり引き上げたような、いわゆる「ジョーカー」のような不自然な口元にならないか心配です。

    A.
    口角挙上で最も大切なのは、静止画の美しさだけでなく、会話や食事の際の「自然な動き」です。当院では口角を下げる筋肉の力を弱め、上げる筋肉を優位にする独自の術式を採用しています。やりすぎない、かつ確実に「好印象な口元」を作るため、角度や深さを1ミリ単位でデザインします。

    Q.唇の形を変えるだけで顔の印象がそんなに変わるのか半信半疑です。でも、こちらで「M字リップ」や「ピーナッツリップ」にされた方の症例があまりに綺麗で気になっています。

    A.
    唇は顔の中で唯一、色味と立体感を同時に変えられるパーツであり、実は「中顔面の長さ」や「人中の長さ」を視覚的に短く見せる効果もあります。当院のリップデザインは、ただ膨らませるのではなく、山を作り、口角を上向きに見せ、顎とのバランスを整えます。施術直後、鏡を見た瞬間に「顔全体が引き締まった」と感じていただけるはずです。

    Q.唇は神経が集中している場所なので、注射がものすごく痛そうで怖いです。麻酔が効かない体質だったらどうしようと不安なのですが、どのような対策をされていますか?

    A.
    唇の施術は、最も痛みへの配慮が必要な部位です。当院では、表面麻酔に加え、歯科治療でも使われるような強力なブロック麻酔を併用することが可能です。痛みを感じる隙を与えないよう、徹底的にケアした状態で施術を行います。多くの方が「拍子抜けするほど痛くなかった」とおっしゃるレベルまでコントロール可能ですので、ご安心ください。