目の下とおでこのしわの症例(40代)

この症例について

目の下のふくらみ・くぼみと、おでこに刻まれたしわが気になる40代男性の症例です。目の下は手術、おでこは注入治療を組み合わせて行いました。

手術と注入は廣瀬院長が行います。

治療の内容

項目内容
施術名表ハムラ(目の下)/PRP(おでこ・目の下)/ボトックス注射(おでこ)/プレミアムシルキー注射
施術部位目の下・おでこ
回数1回(6ヶ月後の写真)
麻酔静脈麻酔
ダウンタイム強い腫れは1〜2週間、内出血は2〜3週間ほど。抜糸は1週間後です
費用(税込)¥905,300(表ハムラ ¥550,000+静脈麻酔 ¥55,000+血液検査 ¥5,500+ボトックス ¥19,800+PRP ¥275,000)
リスク・副作用腫れ・むくみ、内出血、傷あと、目のゴロゴロ感・違和感(一時的)、左右差、外反、変化の不足または過剰、物が二重に見える(一時的)、感染(ごくまれ)、ドライアイ・まぶたのけいれん、糸の露出・しこり、痛み・だるさ・熱感・頭痛など

※治療の効果には個人差があり、効果を保証するものではありません。掲載写真は患者様の同意を得て掲載しています。撮影条件(照明・角度・表情)により見え方が異なる場合があります。表示価格はすべて税込です。

用語の解説

点線の語を押すと、説明が開きます。
ダウンタイム

治療のあと、赤み・腫れ・内出血などが出て、普段どおりに過ごしにくい期間のことです。長さは治療の内容や体質によって異なります。

静脈麻酔

点滴で静脈から麻酔薬を入れ、うとうとと眠ったような状態で治療を受ける方法です。

内出血

皮膚の下の細い血管から出血し、青紫色のあざのように見える状態です。

診察のご予約

診察は廣瀬院長が行います。悩みをお伝えいただければ、治療の要否と選択肢をその場でご説明します。

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