Maison PUREJUのハイフ(HIFU)|ULTRAcel[zi:]で行うオーダーメイドたるみ治療の3つのこだわり
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「直後にすぐ上がるんですね」「フェイスラインがすごくすっきりしました」——Maison PUREJUのハイフ施術を受けた患者様からよくいただく声です。 骨格・脂肪・たるみ具合・肌質は一人ひとり異なります。 当院では医師の診察のもと、看護師が一人ひとりに合わせたオーダーメイドな照射を行っています。
ハイフ(HIFU)とは?
HIFUは「High Intensity Focused Ultrasound(高密度焦点式超音波)」の略称です。 超音波を皮下組織・SMAS筋膜の一点に集中させ、表面の皮膚を傷つけずに熱で引き締める仕組みで、肌のたるみを根本的に改善することが期待できる治療法です。
創傷治癒の過程でコラーゲンや線維芽細胞が新生・活性化されることで、照射部分にハリが生まれ、皮膚深部からのリフトアップ効果が期待できます。
ULTRAcel[zi:]の特徴
当院では最新機器「ULTRAcel[zi:](ウルトラセルZi)」を導入しています。
0.5mm単位で照射深度を細かく調整
真皮層(1.5〜3.5mm)から脂肪層(3.0〜6.0mm)、SMAS筋膜層(9.0〜13.0mm)まで、0.5mm単位で照射深度を変更できるカートリッジを搭載。 皮膚のたるみ具合や脂肪の厚さに合わせて深度を最適化でき、よりオーダーメイドな照射が可能です。
ドットモードとリニアモードの2機能
ドットモード(点状照射) 狙った層だけを熱変性させる照射方法です。 コラーゲンが収縮しやすい60〜65度で熱変性を起こすことで、コラーゲンを増やしリフトアップと引き締め効果が期待できます。
リニアモード(線状照射) 脂肪層に効率よくアプローチできるよう設計されています。 皮下組織へ均一かつ広範囲に照射でき、二重顎など局所的なボリュームダウンに効果的です。
こんなお悩みに
小顔・たるみ改善
- 顔のたるみを改善したい
- 小顔になりたい
- ほうれい線・ゴルゴラインを改善したい
- フェイスラインをすっきり整えたい
- 二重顎をなくしたい
肌質改善
- 肌のハリを取り戻したい
- 毛穴の開きを改善したい
- シワを改善したい
当院のハイフ3つのこだわり
1. 医師による適切なカウンセリング
骨格・脂肪量・たるみ具合を医師が診察し、患者様一人ひとりの状態に合わせた治療方針をご提案します。
2. 看護師の熟練した技術によるオーダーメイド照射
患者様のお顔の状態を細かくアセスメントし、その人に合わせたHIFUの熱量・深さで、解剖を熟知した看護師が精細に照射します。
3. 痛みに配慮した施術
振動機やボールなどのアイテムを活用し、痛みの緩和に努めています。 必要に応じて笑気麻酔もご利用いただけます。
ダウンタイムを取らずにたるみを改善したい方は、ぜひ一度ご相談ください。
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