50代のたるみにはWアプローチが効果的|XERF×ウルトラセルZiの組み合わせ治療

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年齢を重ねると気になり始める、口横のポニョやほうれい線。 50代になるとたるみの進行が加速し、1つの治療だけでは十分な効果を得にくいケースも増えてきます。 そこで注目されているのが、XERF(RF)とウルトラセルZi(HIFU)を組み合わせた「Wアプローチ」です。
XERF(RF)とウルトラセルZi(HIFU)の違い
XERF(ザーフ)とウルトラセルZi(ハイフ)は、どちらもたるみ治療の定番機器ですが、熱の届く層と熱の入り方が異なります。
| XERF(RF) | ウルトラセルZi(HIFU) | |
|---|---|---|
| エネルギー | 高周波(RF) | 高密度焦点式超音波(HIFU) |
| 熱が届く層 | 真皮層〜皮下脂肪層 | SMAS筋膜層 |
| 熱の入り方 | 広範囲にじんわり加熱 | ピンポイントに焦点を結ぶ |
それぞれ異なる層にアプローチするため、組み合わせることでたるみへの効果をより高めることが期待できます。
組み合わせることで期待できる効果
XERFで真皮〜皮下脂肪層を引き締めながら、ウルトラセルZiでさらに深いSMAS層にアプローチすることで、お顔全体のリフトアップ効果が期待できます。
特に50代の方に多い「口横のポニョ」や「ほうれい線」といったお悩みに対して、複数の層から同時にケアすることで、より若々しい印象への変化を目指せます。
一人ひとりに合わせた照射設計
Maison PUREJUでは、マニュアル通りに照射するのではなく、おひとりおひとりのお顔を分析し、最大の効果が出るよう調整しています。 たるみの出方や脂肪の付き方は個人差が大きいため、オーダーメイドの照射設計が重要です。
こんな方におすすめ
- 口横のもたつき(ポニョ)が気になる方
- ほうれい線が深くなってきたと感じる方
- 1つの治療では物足りなさを感じている方
- 50代以降のたるみケアを本格的に始めたい方
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