| たむちゃんナース
ボトックスは基本のキ!印象の良い表情をつくるための私のボトックスマップ

ボトックスは"基本のキ"。
私は、ただのシワ予防としてではなく、印象の良い表情をつくる手段としてのボトックスがとても大切だと思っています。 「なんか感じがいい」「優しそう」そんな印象は表情から生まれるからこそ、筋肉のコントロールがカギになります。
自然にきれいを叶える第一歩
筋肉の強さや動きのクセ、表情の習慣、そしてお好みの仕上がりまで。 一人ひとり違う"表情"を丁寧に読み取り、擦り合わせていくことが"自然にきれい"を叶える第一歩だと思います。
自分の表情のクセは意外とわからない
自分の表情の癖って、自分だと意外とわからないものなんです。 私も廣瀬先生に「眉毛上がってきているよ」「口角下がってきてるで」「そろそろボトックス打ち時ですよ」といつも教えられて気付きます。
今回の私のボトックスマップ(2025年5月)
- 額 12単位
- 眉間 8単位
- 目尻 12単位
- バニー 12単位
- 口角 16単位
- ガミー 8単位
- 顎 12単位
- 首 32単位
※エラ・人中などを追加する時もあります。 ※単位数や部位は人により異なりますので、必ず筋肉の動きや強さを医師に確認してもらってくださいね。
大切なのは「かかりつけ医」との擦り合わせ
自分を美しく見せるためのボトックスは、先生との擦り合わせが本当に大切です。 毎回同じ医師に、前回のボトックスの結果や仕上がりの好みを共有してください。
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