口元6ヶ月後
外側人中短縮の傷跡の半年経過、赤みと硬さのピークから馴染むまで(術後6ヶ月・メイクなし)

#外側人中短縮#外側人中#傷跡#経過#術後6ヶ月#メイクなし#筋肉処理
こんなお悩みの方の症例です
- 外側人中の傷跡が心配
- 傷跡の経過が知りたい
- 赤みや硬さがいつ引くか不安
この症例について
外側人中短縮で気になるのは、やはり傷跡です。 この方の手術前・1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月の経過を、メイクなしの状態でご紹介します。
施術のポイント
1ヶ月の時点では赤みと硬さがピークですが、半年かけて徐々に落ち着いて馴染んでいきます。 半年たったらその後まったく変わらないわけではなく、スピードは落ちますが、まだゆっくりと馴染んでいきます。 以前の外側人中短縮は傷跡が目立ちやすい手術でしたが、当院では単に皮膚を切り取るだけでなく内部で筋肉処理も行っており、傷跡の問題は前進しました。 これについては学会でも発表を行っています。 もちろん傷跡がまったく無くなるわけではありませんが、形成外科の技術を駆使して、いかに傷跡を目立たせないかに取り組んでいます。
施術詳細
| 施術内容 | 詳細 |
|---|---|
| 施術名 | 外側人中短縮 |
| 施術部位 | 上唇外側 |
| 経過 | 術後6ヶ月(1ヶ月・3ヶ月の経過写真あり・メイクなし) |
こんな方に向いています
- 外側人中短縮の傷跡がどう変化するか知りたい方
- 傷跡が心配で手術を迷っている方
- メイクなしの状態での経過を見たい方
リスク・副作用
腫れ、内出血、左右差、傷痕、硬結、後戻りなど
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