口元1ヶ月後
外側人中短縮+ボトックスリフト+ショートスレッドで下顔面を若返らせた症例(術後1ヶ月)

#外側人中短縮#ボトックスリフト#ショートスレッド#下顔面#若返り#たるみ#術後1ヶ月
こんなお悩みの方の症例です
- 口元に年齢が出てきた
- 唇が下がって口角にかぶさる
- 下顔面のたるみ
- 口周りのシワ
この症例について
年齢を重ねると口元も変化します。 まぶたと同じように、外側に向けて唇が下がってくるため、口角の上にかぶさるように唇が落ちてきて、口角も下がって見えてしまいます。 この方には外側人中短縮に加え、ボトックスリフトとショートスレッドを組み合わせて下顔面全体を整えました。 術後1ヶ月、メイクなしの状態です。
施術のポイント
糸リフトやフェイスリフトは唇の下がりを目的とした施術ではありませんが、外側人中短縮では下がった唇を持ち上げることができます。 当院では単純に皮膚だけを切り取るのではなく、筋肉処理をして持ち上げるため、従来の方法に比べて後戻りや傷跡の問題を改善しています。 口周りの筋肉の動きも年齢とともに目立ち、シワやたるみの原因になるため、あご・口角・首にボトックスを行ういわゆるボトックスリフトを併用しました。 さらにショートスレッドを重ねることで、引き締まり効果が出ています。
施術詳細
| 施術内容 | 詳細 |
|---|---|
| 施術名 | 外側人中短縮、ボトックス注射(あご・口角・首)、ショートスレッド |
| 施術部位 | 上唇外側、下顔面 |
| 経過 | 術後1ヶ月(メイクなし) |
こんな方に向いています
- ふとした瞬間に下顔面の変化を感じた方
- 唇が下がって口角にかぶさってきた方
- 糸リフトだけでは口元の変化が良くならなかった方
- 口周りのシワやたるみをまとめて整えたい方
リスク・副作用
腫れ、内出血、左右差、傷痕、硬結、後戻り、血流障害、糸の露出、感染など
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