口元1年後
口角挙上術後1年の長期経過で笑いやすさ・しゃべりやすさも維持している症例

#口角挙上#1年後#長期経過#笑いやすくなる
こんなお悩みの方の症例です
- 笑いにくい
- しゃべりにくい
- 長期的な効果が心配
この症例について
口角挙上術後1年の長期経過を記録した症例です。 真顔での口角の上がりが継続しているだけでなく、笑いやすさやしゃべりやすさも術前と比べてかなり改善しています。 全層法によるつっぱり解除の効果が1年後も維持されています。
施術のポイント
Maison PUREJUの口角挙上(全層法)は、従来の皮膚切除のみの方法と異なりつっぱり解除の効果があります。 この効果が長期的に持続することで、笑いやすさやしゃべりやすさも維持されます。 形成外科専門医・美容外科専門医が担当し、口角挙上に関する教科書も執筆している経験豊富な医師が施術しています。
施術詳細
| 施術内容 | 詳細 |
|---|---|
| 施術名 | 口角挙上(全層法) |
| 麻酔 | 局所麻酔 |
| ダウンタイム | 1〜2週間(腫れ・内出血) |
こんな方に向いています
- 笑いにくさ・しゃべりにくさを改善したい方
- 長期的な効果が気になる方
- 術後1年の経過を参考にしたい方
- 口が大きく開かない方
- 自信を持って笑えるようになりたい方
リスク・副作用
腫れ、内出血、左右差、傷痕、硬結、後戻りなど
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