Maison PUREJU
口元1週間後

口角挙上+糸リフト術後1週間のダウンタイム経過を示した症例

口角挙上+糸リフト術後1週間のダウンタイム経過を示した症例
#口角挙上#糸リフト#ダウンタイム#1週間後

こんなお悩みの方の症例です

  • 口角が下がっている
  • 口横のもたつき
  • ダウンタイムの経過を知りたい

この症例について

口角挙上と糸リフトを同時施術した術後1週間の経過を記録した症例です。 1週間の抜糸時点でもまだ唇の端に腫れが残りますが、抜糸後は腫れが急速に落ち着いていきます。 糸リフトのダウンタイムはより短く、1週間後には腫れもなく口横のもたつきが改善しています。

施術のポイント

口角挙上は抜糸(約1週間後)を境に腫れの引きが早まります。 糸リフトとの組み合わせでマリオネットラインも改善され、口元全体がすっきりした印象になることが期待できます。 1週間の経過はダウンタイムの参考にしていただける症例です。

施術詳細

施術内容 詳細
施術名 口角挙上+糸リフト(メンテナンス)
麻酔 局所麻酔
ダウンタイム 口角挙上:1〜2週間、糸リフト:数日

こんな方に向いています

  • 口角が下がっている方
  • 口横のもたつきも一緒に改善したい方
  • 術後のダウンタイム経過を知りたい方
  • 複合治療でバランスよく整えたい方
  • 抜糸後の回復を早く知りたい方

リスク・副作用

腫れ、内出血、左右差、傷痕、硬結、後戻りなど

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