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目元2ヶ月後

二重全切開で二重ラインの左右差と余分なラインを改善した症例(術後2ヶ月)

二重全切開で二重ラインの左右差と余分なラインを改善した症例(術後2ヶ月)
#二重全切開#二重の左右差#二重調整#まぶたのたるみ

こんなお悩みの方の症例です

  • 二重の左右差
  • 余分な二重ラインが出ている
  • 目の開きの左右差

この症例について

左まぶたにもう一本余分な二重ラインが出てきてしまい、左右差があった方の症例です。 余分なラインを解消しながら余った皮膚も切除し、二重の左右差が改善されています。 術後2ヶ月時点でも傷跡は大きく目立たず、これからさらに馴染んでいきます。

施術のポイント

余分な二重ラインを無くしながら皮膚切除を行うことで、二重ラインの整合と目の開きの改善を同時に達成できます。 術後2ヶ月では傷跡はまだ残りますが、半年かけて目立たなくなっていきます。 まぶたを開く際の抵抗感も改善し、目の開きにも良い変化が期待できます。

施術詳細

施術内容 詳細
施術名 二重全切開(片側)
麻酔 局所麻酔
ダウンタイム 1〜2週間(腫れ・内出血)

こんな方に向いています

  • 二重ラインに左右差がある方
  • 余分な二重ラインが出てきた方
  • まぶたの皮膚が余ってきた方
  • 目の開きを改善したい方
  • 長期的に安定した二重を希望する方

リスク・副作用

腫れ、内出血、左右差、傷跡など

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