Maison PUREJU
目元1ヶ月後

眉下切開でまぶたのたるみを改善し少し昔の自分に戻った症例(術後1ヶ月)

眉下切開でまぶたのたるみを改善し少し昔の自分に戻った症例(術後1ヶ月)
#眉下切開#眉下リフト#まぶたのたるみ#二重埋没#額のシワ#アンチエイジング#若返り

こんなお悩みの方の症例です

  • まぶたのたるみ
  • タレ目に見える
  • 眉が吊り上がる
  • 額のシワ
  • メイクがしにくい

この症例について

まぶたの外側のたるみが強くなりタレ目・老け見えが気になるという方に対し、眉下切開を行いました。 右目の二重が不安定だったため、同時に二重埋没も追加しています。 写真は術後1ヶ月(2枚目はメイクなし)の状態です。

施術のポイント

眉下切開はお顔を大きく変える施術ではなく、「少し前の自分に戻る」感覚に近い施術です。

まぶたのたるみは外側から強く出てくるため、外側が落ちるとタレ目になったように見え、老け見えの原因になりやすいです。 また、まぶたを持ち上げようとして眉毛を上げる動作が習慣化すると、眉が吊り上がり額のシワも深くなってきます。

眉下切開でたるみが改善されると以下のような変化が期待できます。

  • 目元がすっきりし自然な若返りが得られる
  • 眉毛の形が本来の位置に戻り左右差も改善
  • 額の筋肉の緊張が緩まりシワが改善
  • メイクがしやすくなる

傷跡は最初は赤く硬くなりますが、半年かけて徐々に薄く柔らかくなっていきます。 傷跡の赤みや凹凸が気になる場合は、ポテンツァによるケアも有効です。

施術詳細

施術内容 詳細
施術名 眉下切開、二重埋没
施術部位 眉下・上まぶた
経過 術後1ヶ月

こんな方に向いています

  • まぶたの外側のたるみが気になる方
  • タレ目・眠そうな印象を改善したい方
  • 眉毛の吊り上がり・額のシワが気になる方
  • メイクがしにくくなってきた方
  • 自然な若返りを希望する30〜50代の方

リスク・副作用

腫れ、内出血、左右差、傷あと、再発、眼瞼痙攣など

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