私の中に、
キレイの芯を
目覚めさせる。

About - 亜鉛/亜鉛-Xとは -
治療概要
体の健康維持や肌のターンオーバーを助ける必須ミネラル「亜鉛」を補給するための医療用サプリメントや注射で、肌のハリ・ツヤ改善や免疫力向上に役立ちます。亜鉛欠乏症は皮膚炎、脱毛、爪の変形、味覚障害、免疫力低下、成長障害など、多岐にわたる症状を引き起こします。美容クリニックで用いられる亜鉛製剤(サプリメント、点滴など)や亜鉛-Xは、これらの作用を期待して、肌の健康維持・改善、アンチエイジング、ニキビ治療、育毛などに活用されています。ただし、亜鉛の過剰摂取は銅欠乏や鉄欠乏を引き起こす可能性があり、医師の指導のもと適切な摂取量を守ることが重要です。
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よくあるお悩み
- ニキビが繰り返しできやすい
- 肌荒れや赤みが気になる
- 毛穴の開きや黒ずみが気になる
- 肌の調子が不安定で化粧ノリが悪い
- 免疫力低下による肌トラブルが心配


ニキビや肌荒れに悩まず、
自信を持てる肌を取り戻したい
不足していたミネラルで肌が内側から元気に。ハリとツヤあふれる素肌で、毎日、自信に満ちた私に
Doctor - 医師紹介 -
「私が亜鉛/亜鉛-Xを多くの患者様に推す理由」
亜鉛/亜鉛-Xは、肌の健康をサポートするために非常に重要な役割を果たす内服薬です。
亜鉛は皮膚の新陳代謝を促進し、ニキビや肌荒れの改善に役立ちます。免疫力を高め、炎症を抑えるため、肌の調子を整える効果があります。亜鉛-Xは、亜鉛に加え、強化成分を含み、さらに効果的に肌のトラブルを予防・改善します。特に炎症やニキビ、毛穴の開きが気になる方におすすめです。
亜鉛は不足すると肌不調を引き起こすため、日常的に補うことが重要です。亜鉛-Xはその効果を強化し、肌の健康をサポートします。

定期的に服用することで、ニキビや肌荒れの予防に繋がります。副作用はほとんどありませんが、過剰摂取は胃の不快感を引き起こすことがあります。推奨量を守って服用してください。亜鉛/亜鉛-Xは肌の健康維持に効果的なサポートを提供しますので、不安な点があればご相談ください。
| 経歴 |
|---|
| 2010年 奈良県立医科大学医学部医学科卒業 2010年 神戸大学医学部附属病院ならびに関連病院 2012年 神鋼病院 形成外科 2013年 兵庫県立淡路医療センター 形成外科 2014年 兵庫県立加古川医療センター 形成外科 2016年 聖隷三方原病院 形成外科形成外科学会専門医 取得 2017年 倉敷平成病院 形成外科/美容外科 2018年 聖心美容クリニック 2021年 THEONE. 2023年 Maison PUREJU開院 |
| 所属 |
|---|
| 美容外科学会(JSAPS.JSAS) 美容皮膚科学会 形成外科学会 皮膚科学会 抗加齢医学会 |
| 資格 |
|---|
| 形成外科学会専門医 美容外科学会(JSAPS)専門医 |
| 学会・講演発表 |
|---|
| 第65回 日本形成外科学会総会・学術集会で発表 第48回 美容外科学会(JSAPS)で発表 第113回 美容外科学会(JSAS)に参加し、招待講演 第6回 美容医療コミュニティで講演 |
廣瀬 雅史 医師のより詳しい経歴はこちら
Price - 料金 -
亜鉛/亜鉛-X
90錠
¥5,940
よくある質問
Q1.食事の肉や魚を減らしているのですが、その代わりにサプリを飲めば栄養は補えますか?
A1.
亜鉛サプリは、食事で不足しがちな亜鉛を補うためのものです。しかし、肉や魚に含まれる他の重要な栄養素(タンパク質、鉄分など)は補えません。サプリはあくまで補助であり、バランスの取れた食生活の基本は崩さないでください。
Q2.亜鉛を飲むと吐き気がすることがありますが、どうすれば軽減できますか?
A2.
亜鉛は空腹時に摂取すると胃を刺激し、吐き気や胃の不快感を引き起こしやすいです。この副作用を避けるためには、必ず食事中または食直後に摂取し、胃に負担をかけないようにしてください。
Q3.飲んでいる鉄分やカルシウムのサプリと、一緒に飲んでも大丈夫ですか?
A3.
鉄やカルシウムなど、他のミネラルを一度に大量に摂取すると、亜鉛の吸収が妨げられる可能性があります。吸収効率を上げるために、異なるミネラルサプリは摂取時間をずらすことが推奨されます。
Q4.髪の毛や肌の調子が良くなってきたら、飲む量を減らしても効果は維持できますか?
A4.
体内の亜鉛濃度を保つことで効果が維持されます。急に摂取を止めると元の状態に戻る可能性があるため、自己判断で中止せず、維持量(少量)に減量するかどうか、専門家に相談しながら決めてください。
Q5.お酒を飲むことが多いのですが、亜鉛の消費量は増えるのでしょうか?
A5.
アルコールを摂取すると、亜鉛が体外に排出されやすくなるため、普段から飲酒量が多い方は亜鉛が不足しやすい状態にあります。サプリメントでの補給は有効ですが、過剰摂取には注意が必要です。
アクセス
- 住所
東京都中央区銀座5丁目3−13
Ginza SS 85ビル 4F - 診療内容
美容外科、美容皮膚科、形成外科、皮膚科 - TEL
03-3289-1222



