柴苓湯

内側から、美しさ後押し。

About - 柴苓湯とは

推奨対象

柴苓湯は、体の余分な水分を排出して「むくみ」を整えるとともに、炎症を鎮める働きを持つ漢方薬です。

美容医療の分野では、主に外科的施術や注入治療後の「腫れ」や「むくみ」の早期軽減、あるいは肌の赤みや炎症を鎮める目的で処方されることがあります。
体内の水分代謝と炎症に内側からアプローチすることで、滞りがちなリズムを整え、キメの整った健やかな肌状態への回復を多角的にサポートします。
外側からのケアに加えることで、よりスムーズなコンディションづくりを目指す方に選ばれています。

Suggest - おすすめの人

よくあるお悩み

  • 施術後のダウンタイム短縮を希望される方
  • 肌の炎症や赤みが残りやすい方
  • 肌のハリ・ツヤ・キメの乱れが気になる方
  •  体質的にむくみやすく、肌のコンディションが不安定な方

だからこそ、むくみや腫れに悩むあなたに。

施術後のむくみや腫れ、肌の赤みやほてりは、誰にでも起こり得ることです。

柴苓湯は、体の炎症を抑えながら水分代謝を整える漢方薬。

内側から肌と身体のバランスをサポートすることで、施術後の回復をスムーズにし、肌のハリ・ツヤやキメを整える手助けをしてくれます。
外側のケアだけでは届かない部分に寄り添うケアとしておすすめです。

Doctor - 医師紹介

私が「柴苓湯
を多くの患者様に推す理由

術後の腫れ・むくみを、よりスムーズに。理想の仕上がりをサポートする漢方の力。

「ダウンタイムが長引かないか心配……」「仕事復帰までに、少しでもすっきりさせたい」

施術後のそんな不安に寄り添うために、当院では体内の水分バランスを整える漢方薬「柴苓湯(さいれいとう)」をご提案しています。

柴苓湯は、体内の水分の巡りを整え、余分な「水」の排出を助ける働きがあります。
フェイスリフトや糸リフト、注入治療などの施術後に取り入れることで、炎症を鎮め、気になる腫れやむくみの早期軽減をサポート。

内側から循環をスムーズにすることで、ダウンタイム期間を心地よく過ごし、理想的な完成形への歩みを一歩進めます。

医院長 廣瀬雅史医師のポートレート
経歴
2010年
奈良県立医科大学医学部医学科卒業
2010年

神戸大学医学部附属病院ならびに関連病院
2012年

神鋼病院 形成外科
2013年

兵庫県立淡路医療センター 形成外科
2014年

兵庫県立加古川医療センター 形成外科
2016年

聖隷三方原病院 形成外科形成外科学会専門医 取得
2017年

倉敷平成病院 形成外科/美容外科
2018年

聖心美容クリニック
2021年

THEONE.             
2023年

Maison PUREJU開院      
所属
美容外科学会(JSAPS.JSAS)
美容皮膚科学会
形成外科学会
皮膚科学会
抗加齢医学会
資格
形成外科学会専門医
美容外科学会(JSAPS)専門医
学会・論文発表
2025年11月 第6回美容医療コミュニティ
「~ニードルRF新時代の幕開け~最新MicroneedleRFで広がる肌質感治療について」
2025年9月 第48回美容外科学会(JSAPS)
「外側人中、口角挙上について」
2025年5月 第113回美容外科学会(JSAS)
「口角挙上について」
2024年9月 第47回日本美容外科学会総会
「口角挙上で笑顔が綺麗になる」

Price - 料金

柴苓湯

1週間分

¥6,600