リザベン

炎症を抑え、なめらか肌に。

About - リザベンとは

推奨対象

リザベンは、アレルギー反応や炎症に関わる物質(ヒスタミン等)の放出を抑える働きを持つ内服薬です。

組織の炎症を鎮めるだけでなく、コラーゲンの過剰な産生(線維化)を抑える作用があるため、もともとはケロイドや肥厚性瘢痕の治療に用いられてきました。
近年ではその抗炎症作用に着目し、美容医療の分野においても、炎症後の赤みや色素沈着の軽減、ニキビ跡が盛り上がるのを防ぐ目的などで、医師の判断のもと処方されることがあります。

Suggest - おすすめの人

よくあるお悩み

  • ニキビ跡の赤みが気になる
  • 色素沈着による肌のくすみやトーンの乱れ
  • 繰り返すニキビや肌荒れ
  • 将来の瘢痕(傷跡)予防をしたい
  • 忙しくてもダウンタイムなく肌ケアしたい

だからこそ、赤みやニキビに怯えない肌を手に入れませんか。

「繰り返す赤みや炎症に悩む私の肌を、ダウンタイムなく滑らかで明るく整える」—そんな毎日を叶えるのが、リザベンです。

Doctor - 医師紹介

私が「リザベン」
を多くの患者様に推す理由

長引く赤みや、気になる傷跡。肌の内側から、すこやかな回復を。

「ニキビは落ち着いたのに、赤みがなかなか引かない」「施術後の傷跡を、できるだけ残したくない……」

そんなお悩みに、当院では抗アレルギー・抗炎症作用を持つ「リザベン」を用いたケアをご提案しています。

肌の内部で続く微細な炎症を鎮め、コラーゲンの過剰な増殖を抑えることで、赤みの早期軽減や、傷跡が盛り上がるのを防ぐ働きが期待できます。

レーザー治療後のアフターケアや、跡を残したくないニキビの炎症期、またケロイドになりやすい体質の方のケアとして。
多角的なアプローチで、なめらかな素肌へのコンディションづくりをサポートします。

医院長 廣瀬雅史医師のポートレート
経歴
2010年
奈良県立医科大学医学部医学科卒業
2010年

神戸大学医学部附属病院ならびに関連病院
2012年

神鋼病院 形成外科
2013年

兵庫県立淡路医療センター 形成外科
2014年

兵庫県立加古川医療センター 形成外科
2016年

聖隷三方原病院 形成外科形成外科学会専門医 取得
2017年

倉敷平成病院 形成外科/美容外科
2018年

聖心美容クリニック
2021年

THEONE.             
2023年

Maison PUREJU開院      
所属
美容外科学会(JSAPS.JSAS)
美容皮膚科学会
形成外科学会
皮膚科学会
抗加齢医学会
資格
形成外科学会専門医
美容外科学会(JSAPS)専門医
学会・論文発表
2025年11月 第6回美容医療コミュニティ
「~ニードルRF新時代の幕開け~最新MicroneedleRFで広がる肌質感治療について」
2025年9月 第48回美容外科学会(JSAPS)
「外側人中、口角挙上について」
2025年5月 第113回美容外科学会(JSAS)
「口角挙上について」
2024年9月 第47回日本美容外科学会総会
「口角挙上で笑顔が綺麗になる」

Price - 料金

リザベン

1ヶ月分

¥6,600